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2004.1.1〜2004.12.31

【大晦日】2004.12.31
恒例により、紅白を鑑賞している。
興味ない歌手が集中しているときに入浴を済ませ、後はビール飲み飲みいい気持ち。

マツケンは、少し息が上がって見えた。中島美嘉、いったいどう言うつもりだ。童謡はもう、いいから(~_~;)
かつてはカラオケ女王だったのに、今は知らない曲が増えて、一緒に歌えないのがつまらない。

今年は、よく働いたなあ。その割に、どうも羽振りは良くないや。
ま、いいか。ここに、こうして、居る。

子どもたちも、今夜は夜更かし。さっき本屋で買ってきた絵本でも読んでみるか。うふふ。
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【不便】2004.12.19
所用で実家に帰省した。
1泊2日の慌ただしいスケジュール。今回、子どもたちはお留守番なので、身軽そのもの。

航空機器に影響を与えるといけないという理由で、飛行機に乗る前に、携帯電話の電源を切る。そうすると、時間が分からなくなって不便だ。
ここ数年、携帯電話を持ち歩くようになってから、腕時計をはめる機会がなくなった。毎夏、腕につけた日焼け跡も今はない。先日、学校薬剤師で水の検査をしに担当校へ行ったときも、うっかり腕時計を忘れたので、とても困った。携帯では、秒を正確に計ることができないからだ。

飛行機を降り、空港から連絡バスに乗り換えて移動。「公共交通機関では、携帯の使用はご遠慮下さい」となっているので、他愛もない会話、例えば「今移動中だよ」とか、「そろそろ着くよ」とかもできない。そんな連絡、昔は必要でなかったことなのだが、いざ禁止されてしまうと、とっても不便に感じてしまう。

21世紀の機械にもてあそばれているなぁ。
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【Is there a Santa Claus?】2004.12.10
師走真っ只中である。忙しいのである。

クリスマスまで、あと2週間となった。
娘は、サンタさん宛にお手紙を書き、既に投函している。(実家に送った)
お目当てのプレゼントが贈られると信じて疑わない。だって、子供なんだもの(^^ゞ

今年は、息子(小4)の様子がおかしい。昨年は、まだ半信半疑だったのに、気づいたのか?おい!

「いい子にしていないと、サンタさん来ないかもよ」
この時期限定の、典型的かつ効果的な脅し文句である。素直に言うことを聞く妹に、息子は冷ややかな視線を投げかける。はっきりと口に出しては言わないが、そうなのか?

「バレちゃあ、仕方あるまい」
クリスマスプレゼントが、パパママからの一本立てになるだけの話だ。

「前にも似たようなオモチャ、あげたでしょ!」
「違うよぉ、あれは、サンタさんからもらったんだよ。パパやママからじゃないよぉ」
「あ、そうでしたっけ」
プレゼントの送り主を律儀に憶えている息子と繰り返したトンチンカンな会話。記憶力の薄い母は、それなりにドキドキしたものだ。これが無くなると思うと、ちょっぴりさみしい。
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【World Wide Web】2004.11.7
ホームページを開設しているせいなのかどうか、何だか迷惑メールがわんさか届く。最近はメールソフトを開く度に30〜40通くらい見知らぬ人からメールが届くようになってしまった。いちいち削除しているんだけど、迷惑なこと、この上ない。

英文、中文、ハングルメールは迷わずゴミ箱行き。‥‥なんだけど、ちょっと気になる英文メール発見。錆びついた頭を英語に集中させると、「お前のホームページのリンクが間違っているぞ。早く直せ」という内容が書いてある。「なにを〜」と思って見てみると、確かに間違っている。あらら、なんと親切メールじゃん。削除しなくて良かったわ。

U.S.Aにお住まいのロイさん、ご指摘の通り、早速訂正しました。厚くお礼申し上げます。
ってか、オイオイ、日本語じゃ分からないって。
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【日本語習得中】2004.10.4
娘は5才になって、ますます口が達者になってきた。ときどき、どこで覚えてきたのという言葉を発する。

「ママ〜、バッタ捕まえたよぉ〜。それでねぇ、ひとりいなくなったの〜」
「そうなの〜。りさちゃん、ひとりでなく、一匹ね」
上の子もそうだったが、数詞の習得は難しいようで、大いにトレーニングが必要と思われる。

トイレで用を足した後、自分で拭くように促した時のこと。
「ママ〜、拭いて〜」
「もう、お姉ちゃんだから自分で拭きなさいね」
「え〜ん、ママのお言葉に甘えたい〜」
‥‥って、用法間違っているぞ(~_~;)

「パパとママは、いーっつもケンカばっかりしてさ〜、どうしてケッコンしたの?」
「え〜、どうしてかなあ」
「じゃあ、どっちがセキニンとったの?ねえ、パパなの?ママなの?どっち?」
セキニンって‥‥」
う〜む、用法やシチュエーションは間違ってはいない。

責任をとって結婚‥‥。
そうねえ、責任とったのは、やっぱ私かしら。(夫もそう考えているに違いない)
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【ますつかみ】2004.8.22
クリーニング屋さんに誘われて、ますつかみ大会に親子で行って来た。
こぢんまりした大会を想像していたが、とんでもない。ものすごい盛況で圧倒されちゃった。山形県クリーニング組合が主催していて、今年で20回を迎える大イベントだった。

馬見ヶ崎川の支流の一部を堰き止めて、「ます」を放し、手でつかむ。ゲットした「ます」は、はらわたを取ってもらい、その場で焼いていただくことになっている。幼稚園児、小学生、一般の部に分かれていて、わが家からは娘と息子がエントリーした。

いや、すごい。皆さん、慣れていらっしゃる。幼稚園児からして軍手をはめて、マイバケツを持ってきていたりする。水着着用も多数いた。口惜しいけど、準備不足を痛感したね。

幼稚園児の部では、係のおじさんたちが網に捕った「ます」をチビッコにくれたりするものだから、楽々3尾をゲット。よ〜し、りさちゃん、エライ。
小学生の部では、人数多すぎて川面が見えないくらい。何とかお昼ゴハンをと息子に期待したけれど、素手では太刀打ちできなかった。両手でつかんだ「ます」を袋に入れるところで逃げられちゃって、時間切れ、残念(>_<)

焼きそばやかき氷の出店もあって、イベントの後は川で水遊び。
とっても面白かったので、来年もまた行くことにしました〜(^。^)
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【オラ東京サ行って来ただ】2004.8.6
息子がツアーから戻ってきた。
気が立っているようだ。何だか、鼻息が荒い。
友達が出来た。興奮して眠れなかった。車酔いして気持ち悪かった。迷子になった。
子どもばかりのツアーだから、順調な旅ではなかったようだ。でも、いろんな思い出ができて、来年も行きたいと言っている。(同じ所を見て回るつもりなのか?)

ばあばあちゃん(89歳)も心配して帰りを待っていた。話に混ざってくる。
「れいちゃんは、何処に泊まってきたんだ?」
「成田の、ホテルだよ」(大きめの声)
「ああ、成田の、お寺さんな」

小学生はそうそうお寺に泊めてもらえないだろうが、ま、いいか(^^ゞ
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【オラ東京サ行くだ】2004.8.5
小学校4年生から6年生までが対象の1泊2日の東京見学ツアーがあって、息子がそれに参加することになった。TDL有りの、お台場フジテレビ見学有りの、航空科学博物館有りのお子さまならではの盛りだくさん企画である。羨ましいなあ〜。

当日の持ち物に、雨具と書いてあった。
山形は快晴。東京もお天気。あらら、千葉の降水確率50%、やっぱり雨具持っていった方がいいね。

「なんで?東京に行くのに千葉なのさ。関係ないじゃん」
「何言ってるの。ディズニーランドは千葉にあるんだよ。ホテルも成田だから、千葉だよ」
「ええ〜っ。東京だと思っていたのに。東京に行くんだって思ってたのに〜」
「前にお父さんに連れて行ってもらった東京モーターショーも実は千葉だったんだよ」
「ええ〜(~_~;)」

出発前に激しく落ち込む小学生であった。
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【夏満喫】2004.8.1
子どもたちを海に連れていった。だって、夏だもの。
去年は、休みが取れるという日に限って天候が悪く、結局一度も海に行っていなかった。
今年こそはと思いつつ、日程キビシイ(^^ゞ

仙台の海は、波が高かった。波打ち際で娘は声が枯れるほどキャーキャー騒いでいた。息子はニヤニヤしながら砂に埋もれていた。それぞれの楽しみ方があるのだ。
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【夢がある話】2004.7.6
娘(4歳)は、ベッカム様の大ファンだった。居間に大きなポスターを貼り、自分で描いた絵や折り紙などの作品をペタペタと貼り付けて(捧げモノ?)遊んでいた。
それが今、ヨン様に転向してしまった。
冬ソナは夜遅いので見せてはいない。どこでファンになっちゃったんだろうな?
いずれにしても面食いのようだ。私に似たのね(^^ゞ

「まったく、小さい子は夢があっていいわよね」姑が言った。
「本当にねえ」と私が答えた。
(私ったら、夢も希望もないオトナになっちゃったわ。お義母さん)と心の中でつぶやいちゃった(ーー;)
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【雷】2004.7.5
夕方から、大きな雷で怖かった。
子どもたちを隣家(祖父母宅)から連れ帰ったのは、閃光が激しいときだった。音は遅れてついてきたので、離れたところに落ちたのだろう。子どもたちは、雷様に「おへそ」を取られてしまわないようにしっかりと押さえて走った。

「いいかい。いい子にしていないと雷様がおへそを取って、つくだ煮にして食べちゃうんだよ。おへそ取られると、おなかがカエルさんみたいにツルリンとなっちゃうんだからね」

私も子どもの頃よく聞かされた話だ。
娘は真剣に聞き入っている。息子も万一のためにおへそをガードして聞いている。
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【どうしよう】2004.6.26
ハリー・ポッター見たい〜。
息子と約束したものの、困ったのは娘の存在である。この前の『キューティー・ハニー』は、チビッコにも分かりやすい筋立てだったのに飽きてしまって、およそ1時間半のうちトイレタイムで2回退場。ハリポタは混雑が予想されるから、そうそう席を立つわけにはいかないだろう。作戦を練らなければ。

昨夜、TVで『賢者の石』が放映されて、息子は眠い目をこすりながら最後まで見ていた。ついに魔法学校に入学する夢まで見たそうだ。
「お母さんって、本当は魔法使いだったりして」
「うふふ‥‥」つい、不気味に笑ってみせる。
「え?」疑う目つき。息子はすっかり空想の世界に‥‥。
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【もう一つのアテネ?】2004.5.25
バレーボールの練習に行って来た。PTA恒例の球技大会にメンバーとして入れられてしまったのだ。
息子の通う小学校は、各学年1クラスだけ。クラスメイトは29人。卒業まで、クラス替えはない。いわゆる小規模校だ。それなのに、学年対抗で9人制バレーをやろうってんだから、どだい無理。他の学年に兄弟がいたりすると、どちらかにしかエントリーできないので、ますますメンバーが足りなくなる。

下手だから勘弁、忙しくてダメも通用しない。非情である。
とりあえずケガなどしないよう、逃げ回るだけなのに、やっぱり体がメリメリと音を立てる。まずいぞ。
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【えへへ、ごぶさた】2004.5.11
更新が滞っている。
それはそれで、まあ、忙しい日々を送っていたわけだ。ちょいと気合いを入れて頑張らねば。‥‥って、今月は決算で棚卸しじゃあないか(ーー;)
うへー。働けど働けど、‥‥ぢっと手を見る、だなあ。
ほいづんの連載も、もうおしまいだと思っていたのに逃げそびれたし。ちぇっ。

これでも、少しは痩せたんだ。でもね、見た目に分かりづらいのが難点かなあ。
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【痛みのピークは?】2004.3.15
スキーの回数券が残っているからと、昨日、大慌てで滑ってきた。
息子と二人、2時間弱で9本。スキー場はとても空いていた。
初級コースをとにかくガンガン滑る。ゲレンデを取り巻く木立の、多分スギ科かマツ科の花枝が茶色に膨らんで花粉を放出している様子だった。花粉症なら、こりゃたまらんぞなどと息子にへらへらと話していた。

さて、腰・背中・両腕の筋肉痛は徐々に激しさを増している。初めはだるいだけだったのに、今日の午後からは苦しい感じ。痛みの部位も広がっている。いかに筋肉を使わずにいたかということだ。
1日おいた痛みじゃなく、翌日の痛みだからマシな方と言われた。
‥‥待てよ。本当にそうかしら。痛みのピークはまだ来ていなかったりして。とほほ(ーー;)
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【告白】2004.3.14
地区の子供会に参加した息子の話。
「お母さん、僕、ビンゴゲームで自動車のおもちゃ当たったよ」
「へー、よかったねえ。やったねえ」
「前とか後ろとか動かせるようになっていて、それで、線を引っ張ったら取れちゃって‥‥」
「(ん?)‥‥それで?」

「分解して直そうと思って‥‥(沈黙)」

「‥‥トドメ刺したのか?」
「うん、トドメ刺した」
屈託のない晴れやかな顔。はぁ。
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【恐縮】2004.3.8
娘の冬物ジャンパーをクリーニングに出した。薄いピンク色でとてもお気に入り。ままごと遊びでお人形に着せて廊下を引きずったりしていたものだから、もう、ドロドロ。

受け取りに行ったら、お店の人が申し訳なさそうに言った。
「これ以上、シミを取ることができませんでした」

クリーニングに出す前の色合いを思い出して、かえって申し訳ない気持ちになった。
「いえ、あのう、そのう、すみませんでしたっっ」
いっぱい、遊んだものねぇ(^^ゞ
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【‥‥まずい】2004.2.28
滞っている 上へ

【久しぶり】2004.2.8
2年振りでスキーなど滑ってきた。
スキー板も錆びついていたが、技術もガッチリ錆びていることが実感された。

息子と滑った初級コース、たったの4本。
‥‥多くは語るまい。
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【冷や汗】2004.2.7
雪道の運転は、嫌いだ。道路はデコボコだし、視界が悪いときは本当にヒヤヒヤする。

緩い左カーブ、下り坂、イヤでもスピードがのってきた頃に、右前方脇道からソロソロと出てくる車の影。
「イヤー、やめてー、出てこないでー」 クラクションを鳴らして、即刻抗議。

よーく見ると、‥‥パトカーでした。冷や汗がどっと2倍(^^ゞ
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【インフルレンジャー】2004.1.25
アバレンジャーが今日で最終回。次は、特捜戦隊デカレンジャーなんだと。続くなあ。

先週、娘がインフルエンザに罹ってしまった。高熱が出てぐったりとおとなしかったが、二人目の子供の対応はどうしても遅れがち。いや、悪気はないんだけどね(^^ゞ
つい、解熱剤の使用を怠って、高熱状態が長かったせいか、結果として2日半で治ってしまった。基本的に体力のある子どもだ。ま、これが本来なのかも。

幼稚園は4月から1度も休まず通っている。皆勤賞を目指していたのに仕方ないよね(^。^)
久々の登園で、「インフルレンジャ」だったと先生方に説明していた。年少組を仕切っている割にまだまだ赤ちゃん言葉だ。

元気になって、家でお兄ちゃんと戦いごっこ。
子どもの適応力はたくましい。病気というマイナス状況をそのまま受け容れて遊びにつなげている。
「咳き込み戦隊インフルレンジャー」「レッド」「ブルー」
弱そうな戦隊だ(ーー;)
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【兄妹】2004.1.23
我が家の兄妹。兄8才、妹4才。
しょっちゅうケンカもしているけれど、妹はお兄ちゃんを慕っているようだ。良い事も悪い事も、妹はお兄ちゃんの真似をする。妹が悪い事をすると、お兄ちゃんも思わぬとばっちりをうけて怒られたりする。なかなかストレスの多い役回りだ。

子供たちと買い物に行く車中の会話。

兄「りさちゃん、大きくなったら誰とケッコンするの?」
妹「お兄ちゃん」
兄「え〜っ、それはダメだよ。りさちゃん、いいかい。
よく聞きなさい。」
妹「はい」
兄「
人生長いんだからね。大きくなって、もっと別の人を好きになるかもしれないでしょう。」
  ‥‥くどくど

運転しながら、笑いをこらえるのに必死だった。口調が私にそっくり(^^ゞ
そうねえ、きっと人生長いと思うよ。
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【人生ゲーム復刻版?】2004.1.15
「二日酔いで1回休み」ってか。 上へ

【薬剤師】2004.1.14
家で納豆汁を作りながら、私ってつくづく薬剤師だなと思った(ーー;)

調剤の仕事ってどんなコトか、一般にはあまり知られていないようだけど、まあ、大仰なことは他者様に任せるとして、その中に、「軟膏の練り合わせ」なんてのがあるわけよ。何種類かの軟膏剤やクリームを量りとって、均質になるように軟膏板と軟膏ベラを使って練り練り混ぜ混ぜするのだ。私はまだまだ一刀流、上級者になると軟膏ベラの二刀流だったりして、超カッコイイ。これって、技術だよー。

納豆をまな板の上で叩いて、包丁の刃にサクッとすくい取り、鍋に投入。手は汚さず、まな板もキレイ。軟膏練りに通じるこのワザ!テクニック!その手際の鮮やかなこと、オホホ(^。^) ‥‥って、バカなこと考えながら料理している。

シャンプーや洗剤の詰め替えも、やたら上手だ。こぼさず残さず移し替えることができる。どうでもいいと言えばどうでもいいコトなんだけど、ちょっぴり自慢(^^ゞ

※薬剤師の仕事ってこんなもんかーと、間違ったイメージを持たれちゃうかもね、アハハ(^^ゞ
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【脱いでもスゴイ】2004.1.2
またまた、帰省してしまった(^^ゞ 今回は、娘と二人。さあ、何して遊ぼうっかなあ。

んで、プールに行くことにした。実家からバスで15分程のところに、サッポロファクトリーがある。サッポロビール工場の跡地にできた、ショッピングセンターというのか、その中にプールとお風呂の施設が入っている。タオルも何も持たずに行けるので、お手軽だあ。プールに向かう途中で、そこの割引券をもらっちゃった。ラッキー(^_=)

水着はもちろんレンタル。ちゃんと私に合うサイズも置いてあるんだからね。えへへ。
子供連れだと、恥ずかしい気持ちも誤魔化されるものだ。ちゃぷちゃぷと水遊びする子のお守りをしながら、ぐるりと周りを見る。

なあんだ。脱いだらスゴイのは私だけじゃあないぞ(^^ゞ ‥‥もしかすると、ある一線を越えたら、「もう、いい」のかも。中途半端にお肉が付いているくらいでは、何かと周囲の視線が気になったりするけれど。そうか!あそこまでいけば、もう何もコワイものはないんだ。とっても気が楽になっちゃった(^。^)
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【お正月】2004.1.1
ここ数年、暮れの大掃除は年をまたぐものになっている。紅白を横目に、掃除する。普段キチンとしていないから大掛かりなものになる(´ヘ`;)
今回は、息子がずいぶん役に立つようになった。浴室のタイルを磨いたり、洗濯物を干すなど大活躍だった。前回までは、「お利口にしていること」が最大のお手伝いだったので、母さん大助かりだ(^^ゞ
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